• taspoの目的
  • taspoの概要
  • ICカード方式成人識別自動販売機
  • 実施主体について
この取り組みは、一般社団法人日本たばこ協会(TIOJ)、全国たばこ販売共同連合会(全協)及び一般社団法人 日本自動販売機工業会(JVMA)が主体となって行っています。
社会法人日本たばこ協会(TIOJ)

本協会は、たばこに関する情報の収集及び普及を通じ、たばこに対する社会の公正かつ客観的な理解促進に貢献するとともに、たばこをめぐる社会環境に適切に対応しつつ諸活動を実施することにより、我が国のたばこ産業の健全な発展を図り、もって国民経済の健全な発展に資することを目的としています。
一般社団法人日本たばこ協会(TIOJ)

全国たばこ販売協同組合連合会(全協)

昭和23年、たばこ販売店の組織する任意団体として「全国たばこ協会」を発足。昭和54年、中小企業等協同組合法に基づき法人化。
会員の相互扶助の精神に基づき、会員及びその組合員のために必要な共同事業を行い、たばこ販売業の改善発達に資すると共に会員の自主的な経済活動を促進し、その経済的社会的地位の向上を図ることを目的としています。
全国たばこ販売協同組合連合会(全協)

一般社団法人 日本自動販売機工業会(JVMA)

一般社団法人 日本自動販売機工業会(Japan Vending Machine Manufacturers Association、略称JVMA)は、自動販売機や金融機器(ATMなど)等の現金取扱機器の総合的な進歩発展、普及促進を図るとともに、偽造貨幣への対策を検討し、わが国経済の発展に寄与することを目的としています。
一般社団法人 日本自動販売機工業会(JVMA)